| 500hPa
・薄い茶色実線:強風軸
・薄いマジェンダ色破線:温度集中域=傾圧帯=前線帯
トラフ、リッジと地上の高・低気圧の位置関係
温度集中帯の500hPaと850hPaの関係を確かめてください
850hPaの前線描画の破線は地上では描画はしないかな?と思われ るところです。
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*トラフをどこまで描くか?
強風軸までを描くようにしています。
*前線は温度集中帯の一番暖気側というのが一応の決まりですが、
風向の変化と温度移流もチェックしてください。
* 500hPa、850hPaで2本の傾圧帯があれば、
どんなに接近していても別の前線として解析します。
昨日の12UTCの解析を参考にして
私の解析で良いのか? チェックされたし
再下段の地上 茶色のところは薄いところで
1000m 少し濃ゆくなると2000〜3000m
海抜高度0mの換算気圧がどれほどの意味がある
か??
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